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リュウ

Author:リュウ
相変わらず落ち着かない日々…ですが、ランと少々のお酒&煙草が息抜き。モチロン音が、そこに無くてはいけないアラヒィフ。
好きな言葉は一期一会、人とも音ともそんな出会いが大事かと♪

では、おつきあいくださいな♪

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クールダウン

お早うございます♪

前回の続き、今日は帰ってシャワー浴びてからのクールダウン用の自作ベスト。

早速いってみよう!
Heven help/lenny kravits
Frind of mine/bill withers
Monday.monday/mamas&papas
Do doo ron ron/th belmonts
Que sera sera/sly&the family stone
The zephyr song/red hot chilli peppers
Sitting on top of the world/cafe r&b
Straight to hell/the clash
Devotion/faces
Can you hear the music/the rolling stones
I don't wanna be a soldier mama/john lennon
Country honk/the rolling stones

だいたい一時間位
ご飯食べたり、新聞まとめて読んだり、ボォーっとしたり、時にはそのまま寝てしまう
そんなときの彩りになるお気に入りの音たち。

レニクラのピアノバラッドはかなりお気に入り♪黒いんだよな、やっぱり!

ビルウィザースは一番お気に入りのライブから。ウォーミーで泣かせて、盛り上げて、そしてお客がまた良いので堪らないのです♪

ママパパはずっと好きでして、全部好きでして、そのなかでもこの曲かな?

ベルモンツは最近知ったアカペラユニット、ジャケとうってかわった綺麗なユニゾン、結構ロックンロールしててこう言うのが結構好きだったり、声変わりするまで合唱団でソプラノだっただけに(笑)

スライのこのバラッドが一番染み渡るのです……言外に漂う悲痛さと明るさと……何とも言えない気持ちに

レッチリのこのアルバム、by the wayはフルシアンテの才能が思う存分発揮されてて、レッチリの中でもかなり音楽性が高く美しい曲が多いので、かなり聴いてます♪

Cafe R&Bは友人に教わったブルースとR&Bのバンド、これかなり良いです!中でも珠玉のブルースを

クラッシュのこの曲はちょっと意外だった、当時。でもストラマーのボーカルとしての特性が溢れてて、強くて、優しくて、適当な感じが凄く良いのです、個人的に♪

フェイセズは言わずもがな(笑)中でもロンの頼りない儚いソロが逆に耳に、いや心に残る名曲。
ロンってこう言うチープさに切なさを込められるんだよね!

ストーンズの2曲は冬だから(笑)あれだけのキャリア、曲数なんで季節ごとに変わってます、自分♪

ジョンレノンは彼のブルースが思う存分発揮されてて、呪文のように繰り返される歌詞、ブルースとは全然違う歌いかたなのに、ブルースを物凄く感じるそんな曲♪

駆け足でしたが、こんな感じ、因みに今も聴いてます(笑)

では!
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ランナーズハイ?

今晩は♪
プロフにも書いてるけど、毎週末1回は30kmオーバーのランニングを♪
家からずっと登り坂を登り登りきってから下ってあとは平坦な道をひたすら。
風景写真は殆んどその最中に♪

だいたい朝5時前には起きて、珈琲飲んでstart
その時間は寒いな、行きたくないな、大変だな……なんて思いつつ、ウォーミングアップで少しウォーキングすると、走りたくてしょうがなくなると言う刷り込み状態。

実際、ロック聴きながら走ってると、ある意味のトランス、そうランナーズハイに近い状態。
とは言えそれは音の助けがあるからこそで、iPodに様々な音を詰め込んで自然溢れる風景を眺めればこそ。

やっぱり音かな!

なんで、たまーに、こんなベスト作ったりしてるのです♪

だいたい、調子にも寄るけど3-4時間走るので、かなりiPodはパンパンにしてます(笑)

今日はその一部を。

本当はかなり長いのですが、自分のベストの中のベスト、そんな位置付け。
Own up time/the small faces
All through the city/wilco Johnson&rodger daltly
Golden sands/paul weller
Roll with it/oasis
Elavation/u2
Every little bit hurts/the jam
If you have to ask/red hot chilli peppers
Missionary man/the eurythmics
Dance little sister/the rolling stones
The call up/the clash
Closer to fine/indigo girls
Crazy mama/the rolling stones
Walk on the wild side/lou leed

これでだいたい一時間位かな?

一番燃えて一番きついところ、それを乗り切るための特効薬です。
残念ながら山の神ではないので……(^_^;)

スモールフェイセズはインストながら、ご機嫌な立ち上がり、オルガンがたまらん!
ウィルコとロジャーは自分の足のリズムを確かめるのに調度良いのが本当のところ(笑)
ウェラー師匠は、気合いを
オアシスはエンジンに火が入り
U2でノリノリ
そしてジャムはピアノ弾き語り風なんでちょっと落ち着き
からのレッチリは坂の一番きついところなんで、現実逃避(笑)
ユーリズミックスは下りで快調な気分に
からのストーンズで、また再始動
クラッシュは、ワン、ツー、スリー、フォーのリズムでペース確認だったり
そしてストーンズで心の中で口ずさみ
ルーリードはトゥ、トゥと心で口ずさみたいから(笑)

こんな感じです(笑)

膝痛から10年、足を着くのも痛いところから、ウォーキング、ランニングとここまで来るのには音の助け無くしてはこれなかったかな……

少しでも興味を持たれたら、この順番でYouTube三昧されてくださいな(笑)

そしてウォーキングしたくなったら、是非♪

無人島に持ってく100枚No.26 Black Messiah By D'Angelo And The Vanguard

今日は♪
朝はメッチャ寒かったけど、日中は良い天気だな♪
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朝の富士山、いつも有難い限りです♪

さて、本日の1枚
うーん
かなり問題作と思うのだが、そのわりには反応が薄くて、なんだかなと思ってる、そんな1枚

Black MessiahBlack Messiah
(2014/12/23)
D'Angelo And The Vanguard

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ディアンジェロは、どうしてもお気に入りのブラウンシュガーと比較してしまうのですが、
大きな違いと言えば、楽器の使用感がブラウンシュガーに軍配。

あれは、生々しさとファルセットの妖しさとが同居してたから。

じゃ、この本作と言えば、なんと言うかアーティスト然してる、そんな印象

アナログ機材使ってるのかな、ザラザラした質感の音、
そしてメロディですら時に無視するような、要するに表現に重きをおいたトータルコンセプトアルバムなのかと思います♪

プリンス?スライ?いいえディアンジェロです♪

そのくらいの位置付け、今後が楽しみな限りです!

無人島に持ってく100枚No.25 Scarecrow JOHN COUGAR MELLEN CAMP ジョン・クーガー・メレンキャンプ

ご無沙汰しました。
年始から本日まで駆け足でした(^_^;)
そんな中でもランは欠かさず。
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新しいランニングシューズは、軽快でなかなか……でしたが、性能が上がってる分、ついついオーバーペースに(^_^;)
んで、その靴を下ろすのに、高幡不動尊へ走って初詣へ♪
そして、初日の出前の写真に(笑)

さて、本日の1枚
80'sの中で未だに聴いてる、そんな1枚。

Scarecrow (Rpkg)Scarecrow (Rpkg)
(2005/05/24)
John Mellencamp

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もう、土臭いのと、POPなのと、ロックンロールなので、愛聴してます。
そう、ロックンロールにはPOPさが絶対にmust。

でも、おバカだけではなく、多少のシリアスと泣きが大事なんす、個人的に♪

この作品からロンサム、ビッグダディの三部作は未だに聴いてます♪

こんなリズムで軽快に走ろう。

そう、ランニングするようになって聴きたいところが段々変わってきてて、なんと言うかオンオフの切り替えがハッキリしてきたな。

それでは♪

無人島に持ってく100枚No.24 Heavy Soul By Paul Weller

謹賀新年♪
明けましておめでとうございます、本年も宜しくお願いしますm(__)m

さて、曜日とたまってる休日の関係で……珍しく四連休の正月


ライフライフ
(2011/05/12)
キース・リチャーズ

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なんで、この分厚いのを読み返してます♪
何だかんだとロック界隈の生き証人。
やはり、生き抜いてきた者ならではの言葉の重みが違います!

その分厚さ故になかなか手が伸びないのですが、1度手に取ると最後まで読んでしまう輪廻(笑)


Heavy SoulHeavy Soul
(1997/08/05)
Paul Weller

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そんな音のお供にお久しぶりのこの1枚。
ジャム、スタカンも勿論ですが、ソロ名義の中でもライブに足を運ぶキッカケになったのがこの1枚。
無骨でルーズさもありつつ、そこはウェラー、生来の生真面目さも同居してて。
うん、なかなか楽しい1枚です。

ユニオン辺りでは100円でも見かけてしまったのですが、そこはご愛敬(笑)

では、新年もご機嫌な音と文で楽しんで行きましょう!



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