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リュウ

Author:リュウ
相変わらず落ち着かない日々…ですが、ランと少々のお酒&煙草が息抜き。モチロン音が、そこに無くてはいけないアラヒィフ。
好きな言葉は一期一会、人とも音ともそんな出会いが大事かと♪

では、おつきあいくださいな♪

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お気に入りのBlues♪

今日は♪

日付変わってすぐのワールドカップを
ブラジルvsチリ
今回一押しのチリは健闘空しくPKで破れましたが・・・内容は互角、燃えました!
出来ることなら決勝で見たかった・・のが心残り・・。

観戦後少し仮眠をとってラン♪
久しぶりだったので・・・結構バテましたが、気分は爽快

それにしても晴れ間が出てて・・今年の太陽は痛い限り・・・。
日焼け止め買おうかと真剣に検討してます・・汗

さてさてStonesのKiethがお気に入りのBluesを発表したらしい・・
こちら



Jimmy Reed “You Got Me Dizzy”
Muddy Waters “Still a Fool”
Chuck Berry “Let it Rock”
Little Walter “Key to the Highway”
Howlin' Wolf “Red Rooster”
John Lee Hooker “Boom Boom”
Otis Redding “These Arms of Mine”
Bo Diddley “Mona”
Freddie King “Goin' Down”
Robert Johnson “Love in Vain”

チャックが入ってるのがご愛嬌か(笑)

じゃ自分はどうなの?という至極単純な動機で選んだり・・・あくまでも今の気分です!

1.  "Killing Floor (1964 Single)" - Howlin' Wolf

ハウリンと言えばこれ、こんなノリノリで良いんだ!って思わせてくれた曲♪

余談ですが・・・これも捨てがたかった・・・純粋なBluesだったらこっちなんだけど・・・


2.Muddy Waters- Cold Weather Blues


このFolk Singarというアルバム丸ごとお気に入りで・・・極限まで音数減らして成立させた・・とんでもないBlues Album♪
これ聴きながらお酒飲んだら・・・悪酔い一直線(笑)

余談ですが・・・これも捨てがたかった・・・いつかチャレンジしたい曲!


3. Junior Wells & Buddy Guy - TROUBLE DON'T LAST ALWAYS

こんときの二人の組み合わせ最高なんじゃないかと未だに思ってます!
弾き過ぎないBuddy、歌うBuddy、煽るJunior・・・たまなんない曲!

4.SLIM HARPO SHAKE YOUR HIPS

キースが忘れてるみたいなんで代わりに(笑)
メインストリートにしゅうろくされてるけどかなりまんま
違うのはスキがこちらの方があると言うこと♪
こういうスキのあるBlues、好きなんです!

5.Mississippi Fred McDowell - Shake 'Em On Down


you gotta moveの原作者の貴重な映像♪
この田舎臭い感じがすきなんだな・・・
農道で流れてそうな・・・そんなイメージ

6.MAGIC SAM - I DON'T WANT NO WOMAN - 1967


マジックサムはLiveものが最近結構出てるけど・・・あれはあれでアリだけど・・・やっぱりこのペラペラな音の方が好きなんだな・・・。
この人の巧さが伝わってるのはこちらかなと・・・。

7. Etta James - Sweet Little Angel


ここいらで少し女性ものを♪このアルバムはたまんないっす・・。

余談ですがB.Bがやるとこんなのエロくなると言う(笑)


8.John Lee Hooker - crawlin king snake blues


もう何も言うことありません・・・ジョンリー好きには充分です!

これも捨てがたかった・・・
John Lee Hooker & Bonnie Raitt - I'm In The Mood


ジョンリーの声とボニーの声とスライド・・・満腹です!

脱線しまくったので10曲いかんかった・・・続きは不定期次回で!
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Velvet Underground

今晩は♪

今年は…大雪あり、この前は仙川ーつつじヶ丘でゲリラ豪雨なんてもんじゃない大量の雨と雹が…今年はやはりおかしい…。ですよね。
この異常気象の先に…ブレたさきに平穏が来るのかブレが加速化されるのか…出来れば落ち着いて欲しい限りです。


夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)
(2010/01/30)
ロバート・A. ハインライン

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夏が近づくと自然に手に取る1冊♪
SF、タイムマシンもの…だけではない、人間模様が。
それがSFにとどまらない奥行きを与えてる、名作。
また読み返してます!

さて、本日の1枚

Velvet UndergroundVelvet Underground
(1996/05/21)
Velvet Underground

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ヴェルベットアンダーグラウンドと言えばあのバナナジャケが思い出されるところですが……最近のお気に入りはこちら♪
ヴェルベットアンダーグラウンドってイメージで変態とか、キワモノ的な扱いをされること多いですが…曲は別♪

詞が異端の世界を描いてても…楽曲はしっかりしてるのがこのバンドの特質かなと。

夜に聴くロックの佇まいが最近特にお気に入り。

アルバム通して、これからの時間が旬を迎えます♪

そうそう、しっかり作ってある…そんな1枚です!

忙しいにかまけて…なかなか自分の時間が持てませんが…こんな大人ロックを聴いてチャージしないと(^_^;)

では!

“The Boat That Rocked ”

ご無沙汰です♪
走る気満々で目覚めたらしっかり・・・・いや予報通りの雨にガックリな朝・・・・
んで色々ゴソゴソ&ガサガサしてる次第(笑)

さて、いきなり本題へ♪



RockはRealという名の幻想で
Rock'n RollはFantasyが詰まってる

って勝手に思ってます(笑)

そんなロックンロールファンタジー信奉者にはたまらない映画が本作♪


映像
そして恋のやり取り・・・

良いっす!

音楽映画と言えば(ドキュメンタリーを除き)
ブルース・ブラザース
コミットメンツ
あの頃ペニーレインと
クロスロード
ハイフィデリティ

毛色は違うけど
アメリカン・グラフティ
スタンドバイミー

などがありますが、どれも自分にはキラキラしてて、

スッと心に入ってくるのは間違いなく曲のせい!

多少のストーリーの粗さもいやかなり粗くても気にしません(笑)

そこにご機嫌な曲とファンタジーが詰まってればO.Kですから。

そういう目線で言えば、この映画は殆どファンタジ―で成り立ってるかと♪

ラジオって・・・自分が子供の頃のウェイトかなり高かったのですから!

RockやR&R聴くのに当時はよく分からない英語ばかりのFENまで聴いてた始末(笑)
ウルフマンジャックと言うDJなんて神だと思ってました♪

そんなことや、色々思い出させてくれた・・・そんな映画です♪



世知辛い世の中・・・こんなファンタジーが嬉しいのです!

Smokin Op's  By Bob Segar

ご無沙汰です♪

ここ、名ばかり東京は、雹→雷→ゲリラ豪雨に襲われつつも、暑い真夏のような1日でした。
本日はOFFなんで、ランした後は1日ダラダラと(笑)

そんな弛緩した休日、友から貰ったの本を♪
ゆるーくて、面白い1冊♪


酒にまじわれば (文春文庫)酒にまじわれば (文春文庫)
(2010/12/03)
なぎら 健壱

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まだ飲んでないんですけどね(笑)

普段、全く飲まないので…たまに飲む時は、結構あっちフラフラ、こっちフラフラ、足元もフラフラな感じ。
ほろ酔いが一番気持ち良い飲み方。

そして、この本のように酒場放浪する訳です♪

さて、本日の1枚はこちら。
今日は基本レゲエばかり聴いてグータラでしたが、少し気合いを入れてこれを♪


Smokin Op'sSmokin Op's
(2005/06/07)
Bob Seger

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ボブシーガーだと同年代だと映画のサントラの人かみたいな印象ですが、この頃はちょいと裏ぶれた土臭いロックンロールなんです。

昼と言うより、夕方から夜にかけて美味しいロック。

はっきり言ってジャケ買いの本作はカバーが多いのですが、逆に個性が良くわかる好印象な、そんな1枚です!

こんなの歌わせると良い声だな♪




明日は仕事、やれやれ(^_^;)
お休みの方は良い週末をー!

Run用CD

Good Morning♪

この予想外の大雨でRun出来ず悶々とした朝・・・やれやれ・・。
んで、これを書いてる次第です♪

梅雨はRunnerの敵です(笑)

さて、今回入れたのはこちら

1. Faith /George Michael
ご存知、元ワム。だけどこのソロ作1枚目のこの曲はずっとお気に入り♪
ボーディドリービートにプレスリーのような出で立ち・・そう、R&Rへのオマージュのようなこの曲を1曲目に持ってきた、そんなところも含めお気に入り。カスカスな音なのも初期R&Rを彷彿させて。Gソロがまたたまらない・・。
2. East Of Eden  /Lone Justice
結果的に1発屋になってしまったBandの1枚目のこれもアタマの曲♪これもボーのようなビートでR&R♪80年代って結構R&Rなサウンド多かったんだな・・・。そこがお気に入りだったりする訳ですが♪
マリアマッキ―の突き抜けるVoがたまらんす!
3. Up The Hill Backwards /David Bowie
これはScary Monstersと言うAlubumから。そうあのLet's Danceの前、多分ギリ70年代で・・・リアルタイムからかなりお気に入りの1枚。その収録曲。
これもボ―ビートの変形だったり(笑)アタマ3曲は隠れボーサウンドなんす(裏テーマ)
この頃のBowieは尖ってて格好良かった!
4. Medley:Trouble・Guitar Man /Elvis Presley
これはカムバックスペシャル、そう68年のLiveから。
プレスリーの底力を見せつけるこのLive、R&R好きなら聴いてて欲しい1枚。
R%R,Blues,Soul・・・・プレスリ―のバックボーンは黒い・・よーく分かります♪
あの歌い方はまさにそう!
余談ですが・・・プレスリーとミックジャガーのGの弾き方・・かなり似てます(笑)
5. Let It Rock /Stray Cats
これはOriginal CoolというR&Rのルーツばかり納めたAlbumから。
Stray CatsがやるR&R・・・間違えるわけありません(笑)
78年ツアーのStonesのアタマと同じ曲とは思えない・・Stonesが崩してやってるせいですが(笑)
R&Rのお手本のような仕上がりです!
6. Short Lives /Johnny Thunders
これもリアルタイム、この時のツアーで来日した時見に行った、確か中野サンプラザだったような・・汗
ケ・セラ・セラというアルバム、ジョニーが最高にPopなアルバム。この後が楽しみだっただけに・・この後の展開を考えると・・・この曲名通りになってしまって・・・本当に残念・・・
7. テキーラ /The Roosters
これは彼らの一番の傑作なんじゃないかと思う次第でして・・・単純に燃える
よくぞっ!って感じなんです・・・未だに・・・。
彼らの1枚目&2枚目はR&Rで未だに良く聴きます!
大江さんが燃えると凄いんだ、本当に♪
8. Even Better Than The Real Thing /U2
かなりPopなU2のアクトン・ベイビー、でもR&Rの定義としてPopさが付き物だと思うんです♪
軽快と言い換えても良いんだけど、これもU2らしいところを存分に出した名曲かと!
9. Out In The Street /The Who
もう何も言うことありません(笑)The WhoのR&Rは変態でそれでいてPopで、自分的にはこの頃が一番好き♪
R&Rに変態なリズム隊、最高です!!
10.Death Or Glory /The Clash
The ClashでなんだかんだLondon Callingがお気に入り。アルバム通してまとまってるし、どの曲も口ずさめるよう良く練られてるし、R&R目線から言えばこれにどうしてもなってしまう!
PunkでもDubでもないし、そうR&Rの発展形♪
11.Six Years Gone /Georgia Satelites
このアルバム出して解散してしまったジョージア・サテライツ・・・でもこのアルバムの出来と来たら、彼らの最高傑作だと思ってます!!土臭いR&R、それはカントリーの要素が入っていたりするんだけど、最近、カントリーもお気に入りになりつつあるので、問題なし!
12.Strat /The Jam
これは・・・自分に頑張れの意味を込めてまして(笑)このくらいの時間が一番しんどいところなんです、RUN・・汗
でっ、好きな曲を♪トリオバンド好きとしてはこういう演奏が実にたまらないのです♪
13.Don't Stay You Love Me /Brian Setzer
これは13というアルバム♪結構ラウドなサウンドで、アルバム全体としては・・・自分的には微妙な所ですが、そこはセッツァーさん、しっかりこういう良い曲を入れてくるんですよね!
14.(She'll Stay Just)One More Day /Stray Cats
結果的にStray Cats関連が多くなってしまった・・汗
自分的にはR&Rというと・・・ここに行く刷り込み為されてるのかも・・・。
これは2枚目のGonna Ball、Bassの入り方が物凄く鳥肌で・・いやいや王道的入り方なんだけど・・それでもワクワク(笑)
こんな位のテンポが実はRunには合ってたり(笑)

長くなりましたが、過去旅用だったりRunシリーズだったりをiPodに放り込んでその時の気分で聴いてると・・あっと言う間に時間が過ぎてくんですよね♪

では!

クールダウン用のCD♪

今晩は♪

ラン用のCDも相変わらず作ってますが、それは次回。
走った後は年なんでケアしないとあちこち痛くなるお年頃。

走って→愛犬の散歩→風呂浸かってストレッチ第一弾→そして朝食→ここでストレッチ第二弾

そうここのためのCDが必要なんです(笑)

だいたい休みは4時過ぎに起きてるので、この時点で8時くらい(笑)

ガンガンにロック聴いて走ってるので、クールダウンは少し抑え目が丁度良いのです(笑)

では、こんな感じっす♪

1. Love Lives Here By The Faces
馬耳の中でもかなりお気に入り!ロンのややもすると外れそうで外れない際どい音色が堪らなく切ない。ロッドの歌も良いですが、自分的には→ロンだな(笑)

2. In My Life By The Beatles
仲間内ではえーっ、てな反応が目に浮かぶけど、この曲は昔から密かに好きなんす(笑)なんと言うか、心の中の奥底に隠れてる良心と言う琴線に触れるのです♪あっ赤盤です♪

3. Driven To Tears By The Police
これはもう中学からの鉄板焼(笑)僅か5枚と言うアルバム、基本トリオのシンプルかつダイナミックな、演奏、未だに鷲掴み。再結成ライヴを見に行ったときは夢のような時間、アタマから記憶吹き飛びました(笑)
これはふざけたタイトル、ゼニヤッタモンダッタ(笑)

4. Goodbye Blue Sky By Pink Floyd
これも子供の時から鉄板焼♪The Wallと言う名盤の中の曲。
切ないけど、瞬間美しいと思わせてくれる曲。基本的には弾き語り調ながら色々な音を散りばめてるのが、ピンク・フロイドらしいところ。
意外にこういう曲好きなんです、意外でしょ(笑)

5. Brand New Car By The Rolling Stones
これは、ビルワイマン脱けた後のヴードゥラウンジから。
このアルバムは、誰がなんと言おうとお気に入り。
ラウドなロックンロールだけでなく、何処と無くブライアン期のポップバンドの匂いまで漂う、そんなアルバムの中の一番気だるい曲。
ブルースライクなロックンロールがストレッチにあいます、多分(笑)

6. Stray Cat Strut By The Stray Cats
これも……中学だな(笑)ファーストはルックスと言い音をと言い衝撃だった。
えっ、今どきリーゼントにロカビリー、いや待てよ、かっくいいぞこりゃ、
そ、そ、それにトリオ!!
ハイ、KOです(笑)

7. Strange Blue By The Cream
ここもトリオだった…トリオって響き弱いんです!
クリームでは名曲数多くあれど、自分的にはクラプトンの一番のブルースだと思ってるのです。
音数ではなくトーンが最高にブルースしててお気に入り。
これも常にiPodに常備してます!

8. Aftergrow By The Small Faces
イギリス片田舎の暖炉の前みたいな入りから段々黒くなる、たまらん展開にクラクラ。
オルガンの音も好きだなー♪
これは仲間内リーダーに貰ったんだった→ありがとさんです(笑)

9. Fountain Of Love By Ronnie Wood
ロンウッドのソロ作の凄いところは全編凄いねって無いのに、必ず心を鷲掴みにする曲が必ず一曲は入ってるところ。
この曲、多分ボビー・ウーマックと仲良い頃のはず。
あのだみ声のお陰で何処と無くロッドに聞こえてくるのも憎いところ(笑)
スローバラードに黒いコーラス、良いっす!

10. Fool To Cry By The Rolling Stones
はい、ストーンズまたしてもです(笑)ロンの流れから自然に浮かんだ曲。
これも黒いし、フワフワした入り、後ろのギターに耳をすませばかなり、良いんだよね!
Black &Blueがミックテイラー脱退後のギターオーデションであるところは有名だけど、でもね、このアルバムのトーンが実にお気に入り♪

11.Dry The Rain By The Beta Band
正直このバンド良く分かりません(^_^;)
映画ハイフィデリティのサントラに収録されてるんだけど、物凄く耳に残ってて
リフレイン、気だるいリフレインが刷り込まれる、いや引きずりこまれるのです。

デビッドボウイとベルベッツの気だるさと長尺さにブルーススパイスを少々加えた、
このルーズさがお気に入りなのかもです!

だいたいこれ聴くとシエスタ衝動が起きるのも刷り込まれかもです!

長くなりましたが、こんなんでクールダウンしてますってことで♪

次はカットビ走る編です(^-^ゞ


Oberlin College Concert By Sonhouse

おばんです♪

昨夜は音仲間との第二回会合。
新宿は思い出横丁と言う我がホームグラウンドで開催。
二次会までの時間を堪能しました。

同年代だし、聴いてきた環境も似てるし、何よりピュアに音好きなのが楽しい限り。
バンドの面子との飲みとはまた違ったDeepさが楽しかったのです♪

んで、二日酔いになる暇もなく愛犬に起こされ、早朝散歩、いゃーっ、暑かったですね!
Googleの温度計でここは33℃になってました(^_^;)

おかげでお酒もあっという間に抜けました(笑)

さてさて、本日の1枚は昨夜の話題になった1枚。

Oberlin College ConcertOberlin College Concert
(1995/04/16)
Son House

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サンハウス、ブルースマンのサンハウスだけど、戦前ブルースの代名詞のような存在。
だけど自分的には再発見後のライヴが実にたまらんのです。

破壊力が半端ない演奏に最初に聴いたときはクラクラしました(笑)

ブルースって一時ブームになって、それはそれでファンとして嬉しかったのですが、期待に相反してなかなかCDが出なかったのが、残念。

自分が持ってるのはアナログ→レコード、CDの中古がなかなか無いのが、みんな手放さないのかな(笑)

今日の暑さは少しウェットで南部の匂いかななんて…至極単純な理由で聴いてました。

でも中身はモノホンのブルース、ではご堪能くださいな。

明日からの一週間、ボチボチ行きましょ♪

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